第3回 上小圏域 自立支援協議会

3月 1st, 2018

第3回 上小圏域 自立支援協議会
就労支援部会

13:30~15:15 上田市NOSAI会館にて行われました。

参加事業所は、障がいある方の一般就労を応援する支援機関、公的機関です。

地方事務所担当者、市役所担当者、自治区行政担当者
ハローワーク、大学進路担当、障害者就業・生活支援センター、特別支援学校進路担当者 、技術専門校、病院、求人開拓員、就労継続B型事業所、就労移行

ご覧の通り多数の部会員!
これらの機関が障害福祉サービスの取り組みと仕組みを把握し、一般就労を支えています。

この上小圏域の課題に取り組みは
アセスメント研究会としての活動
特別支援学校で開催した「福祉事業所の説明会」
先日の支援機関対象とした研修会の主催

成果として
就労のアセスメントツールとしてTTAPの活用。
この圏域独自の取り組みであり、共通ツールとなっています。この取り組みを行政も把握出来てるという事がすごい事なんです。
これが定着し、活用されれば。と熱い期待を持っています。
また移行でなく、B型もアセスメントツールを活用していき、この地域で応援する機関でありたいと思っています。

**********************
発達障害はその特性を強みに
精神障害はその配慮を大切に
特性を活かした「就活」を支援
✲✲✲✲✲✲✲✲✲✲✲✲✲✲✲

週一通所の努力から
その頑張りを就労へ

ワンズは週一出勤(通所)からのステップアップ!「あなたのやる気」を本気で考え応援します!お電話でもメールでもWEBでも、ポップな元気でお気軽にお問い合わせください (^^)/
ワンズは全力であなたの『チカラ』になります

長野県指定 障がい者福祉サービス 事業所
就労移行支援事業所 オフィスワンズ
上田市常田35-6
メール contact@wands-co.jp
電話  0268-71-6505
WEB  https://www.wands-co.jp
**********************

【?サクラサク?】

3月 1st, 2018

🌸サクラサク🌸

咲きました!
サクラ!

これまで何度もチャレンジしました。

実習も雇用を見据えたものでないもの、見据えたものも数社チャレンジ。
面接も沢山受けましたがクセも出てしまったり。

ワンズは可能な限り
企業からのアドバイスを頂戴し、本人へ。
また第三者の目としてワンズからも課題や今後どうしたらいいか?等ご本人へお伝えます。

そこを「ダメだし」として受け入れるか?
「今後に向けた課題と方法」として受け入れるか?

私たちのスキルとしても試されるところです。
しかし、自己理解が深まらないと難しいところもあります。
どんな方でも体調の安定やストレス耐性の土台が整っていないと次に繋がっていきません。

時には「本人がやりたい仕事」と「作業環境適正」が異なる事もあり、丁寧なフィードバックも必要とされます。

そのためにも「自己理解」を大切にしたいところ。
苦手な環境に身を置くことで、ストレスが高まるならば一層のこと違う職業の選択もあるんですよ、

そんな提案も行っていきたいと思います。

とりあえず、良かった。
ほっとした顔が物語ってました。
障害者就業・生活支援センターSHAKEさんの協力を頂き基幹センターとワンズ、3機関でサポートがスタートします。

**********************
発達障害はその特性を強みに
精神障害はその配慮を大切に
特性を活かした「就活」を支援
✲✲✲✲✲✲✲✲✲✲✲✲✲✲✲

週一通所の努力から
その頑張りを就労へ

ワンズは週一出勤(通所)からのステップアップ!「あなたのやる気」を本気で考え応援します!お電話でもメールでもWEBでも、ポップな元気でお気軽にお問い合わせください (^^)/
ワンズは全力であなたの『チカラ』になります

長野県指定 障がい者福祉サービス 事業所
就労移行支援事業所 オフィスワンズ
上田市常田35-6
メール contact@wands-co.jp
電話  0268-71-6505
WEB  https://www.wands-co.jp
**********************

【2月をふりかえる】

2月 28th, 2018

【2月をふりかえる】

今日で2月が最後ですね。
記事を読まれている皆さん
2月を振り返って漢字一文字で
表すと何でしょうか?!

メンバーとスタッフにも
聞いてみました(*’▽’)

*2月の一文字*

「作」 「習」 「薬」 「悪」 「複」

「睡」 「転」 「迷」 「巡」 「会」

「砲」 「字」 「明」 「活」 「楽」

「進」

( ,,`・ω・´)ンンン!

みなさん思い思いにいろんな字がでてきましたね。
よかったことも悪かったことも受け止め
来月は今より充実した月になるよう過ごせるといいですね。

少しの時間でも自分を見つめる、認める時間があると、次の行動にプラスに動くような気がしませんか?

充実して、実のある時間になるよう
ワンズも頑張ります!!!!

**********************
発達障害はその特性を強みに
精神障害はその配慮を大切に
特性を活かした「就活」を支援
✲✲✲✲✲✲✲✲✲✲✲✲✲✲✲

週一通所の努力から
その頑張りを就労へ

ワンズは週一出勤(通所)からのステップアップ!「あなたのやる気」を本気で考え応援します!お電話でもメールでもWEBでも、ポップな元気でお気軽にお問い合わせください (^^)/
ワンズは全力であなたの『チカラ』になります

長野県指定 障がい者福祉サービス 事業所
就労移行支援事業所 オフィスワンズ
上田市常田35-6
メール contact@wands-co.jp
電話  0268-71-6505
WEB  https://www.wands-co.jp
**********************

パラリンピック

2月 28th, 2018

3月9日からパラリンピックが開催されます。
パラリンピックとは、障害者の~とのイメージはありますが今は身体障害者に限られています。


~以下、参加資格~
障害種は「運動機能障害」「脳性麻痺」「切断など」「視覚障害」です。

聴覚障害者・知的障害者・精神障害者はパラリンピックには出場できません。
パラリンピック大会に出場するためには、
①大会で定められた標準記録を突破
②世界ランキングの上位に入り出場権を獲得
③世界選手権大会や地域選手権大会で出場権を獲得
などの厳しい条件をクリアしさらに国内の競技団体に選考されなければならない

となってます。
昔は知的障がい者も出場可能でしたが基準が明確でなく資格変更されました。
そして今はスペシャルオリンピック(通称SO)という国際大会があり多くの障害のある方々が出場され国内外で大活躍しています♪

そして皆さん、ご存知でしたか?
ワンズから一番近いスキー場の菅平パインビークで毎年、ジャパン代表パラ選手や海外から多くの選手がトレーニング、大会に訪れているんです。

国内からも注目されている、男子座位種目の狩野選手、夏目選手、男子立位の種目の三沢選手も長野県の選手です。

他にも長野から多くの選手が出場されます。
ワンズから就職された方も菅平高原!
それだけで身近に感じてしまいます。

菅平はかなり寒い地域なのでバーンが平昌と似ている「カリッカリのアイスバーン」だそうです。
なので国内外で活躍されてる選手が菅平パインビークに集まるんですって

パラリンピックは6種目のみ
しかし競技は80種目もあるんですよ。

アイスホッケー、クロスカントリーは1度長野オリンピックで観戦しましたが、凄い衝撃を受けました。

なかなかオリンピック、パラリンピックを見に行くことは出来ないかもしれませんが、菅平パインビークに来たら有名選手、今後世界大会で活躍するであろう選手に会えるかもしれないです。
身近な場所で力を付けてきた選手、また県内選手は特に力を入れて応援したいと思います!

**********************
発達障害はその特性を強みに
精神障害はその配慮を大切に
特性を活かした「就活」を支援
✲✲✲✲✲✲✲✲✲✲✲✲✲✲✲

週一通所の努力から
その頑張りを就労へ

ワンズは週一出勤(通所)からのステップアップ!「あなたのやる気」を本気で考え応援します!お電話でもメールでもWEBでも、ポップな元気でお気軽にお問い合わせください (^^)/
ワンズは全力であなたの『チカラ』になります

長野県指定 障がい者福祉サービス 事業所
就労移行支援事業所 オフィスワンズ
上田市常田35-6
メール contact@wands-co.jp
電話  0268-71-6505
WEB  https://www.wands-co.jp
**********************

もっと見る

【予約の電話をかける】

2月 27th, 2018

~今日はSST~
【予約の電話をかける】

美容院や歯科医院の
電話で予約をする時、ありますよね
そんな時どんな事を気をつけますか?

ただでさえ緊張する
<予約の電話>

スムーズに
かつ、聞きもれのないようにするには
どうしたらいいでしょうか?

メンバーから出たアイデアは
予めメモを作っておくこと!
これならちょっと緊張していても
間違いないですよね。

大切な事や
間違いたくない事は
メモをとるとうまくいきますね。

実際にやってみて、もし上手くいかない時は
「上手い人」
のマネをするといいんですよ🎶

そして、セリフを全部メモするのではなく、ポイントを絞って伝えてみてください。

自分がイメージしていない返答があった時、パニックにならずに済みます。

これら生活におけるトレーニングも1度ではなく、繰り返し行うことで自信を持てる
これも生活スキルではありますが、短時間に要点を伝えるなど仕事にとても近いスキルですね。

**********************
発達障害はその特性を強みに
精神障害はその配慮を大切に
特性を活かした「就活」を支援
✲✲✲✲✲✲✲✲✲✲✲✲✲✲✲

週一通所の努力から
その頑張りを就労へ

ワンズは週一出勤(通所)からのステップアップ!「あなたのやる気」を本気で考え応援します!お電話でもメールでもWEBでも、ポップな元気でお気軽にお問い合わせください (^^)/
ワンズは全力であなたの『チカラ』になります

長野県指定 障がい者福祉サービス 事業所
就労移行支援事業所 オフィスワンズ
上田市常田35-6
メール contact@wands-co.jp
電話  0268-71-6505
WEB  https://www.wands-co.jp
**********************

« 移行支援会議 »

2月 26th, 2018

« 移行支援会議 »

本日は上田養護学校(特別支援学校)にて、卒業生の卒後の福祉サービス利用(移行支援事業所ワンズ)に向けた支援会議がありました。

ここには
本人
御家族
お住まいの自治体担当者
相談支援専門員
障害者総合相談センター(基幹センター)
サービス提供事業所(ワンズ)
学年担任の先生
寄宿舎の先生
進路担当主任、
進路指導主事

と多くの人たちに囲まれて支援会議が開かれます。
今回は改めて「就労移行支援サービス」について説明を頂きました。
ゴールまでの道のりの速さや中身が皆、同じものを見てないと「ズレ」が生じます。
支援会議はその方向性を一致させる事が大きな目標と思ってます。
さて、今日は共有できたでしょうか?

これまでこの学生は何度も何日も体験実習を行いました。
スケジュールや物的な環境、人的な環境の双方に慣れていただくことと、どんなチカラがありどんな課題がありそうか?お互い把握するため行ってきました。

4月からワンズに来ていただく予定になってますが、やっと素がでてきたところかな?と思ってます。

学生はどんな働き方を期待しているのかな?
どんな社会人になりたいのかな?
ワンズ(移行支援事業所)でどんな事をしたいのかな?

それらを伺った上で、期間を短く設定して目標を立てていきたいと思います。

生徒さん達がか「ここなら頑張れそう」「ここならチカラが身につくかも」と思ってくれる様なサービスを提供して参ります

上小圏域自立支援協議会

2月 26th, 2018

【2月24日(土) 】
~羽ばたけB型 コミュニティプランニング~と題し

上小圏域自立支援協議会
就労支援部会 アセスメント研究会による研修会が長野大学にて開催されました。

ワンズスタッフもこの部会、アセスメント研修会に所属しております。
就労支援部会なので、『就労』に関することがメインになります。

今回は4月からの様々な福祉に関する法改正、労働施策の改定に伴い、この上小地域の障がい福祉課題となっている事に着目し当事者、支援者、関係者、家族が同じ方向に向かって行くことが必要であるとして開催されました。

公立大学法人 長野大学 塩津教授による講義テーマ
「現在の障害者就労支援制度の枠組みと実践のあり方について考える」
就労継続支援にポイントを当ててご講義いただき、後半はパネルディスカッションとして、我がワンズも参加。

顔ぶれは
コーディネーターに塩津教授
パネリストとして
相談支援専門員の立場で、樅の木福祉会 村田さん
継続支援事業所B型で クロスロードあおき 湯原さん
同じくB型事業所で、上田で新しく立ち上げられたPLUS2 山口さん
就労移行支援の立場でワンズ 坂東が登壇しました。

今回のこの研修ではB型事業所に焦点を当て、B型事業所としてどう「自己規定」するのか。
塩津教授から投げかけられました。

また、継続支援事業所のゴールをどこにするのか?
①一般就労
②仕事(realJob)の創出

焦点を絞る「決断」することで「B型事業所の自己規定」ができるのではないかと。

ワンズは就労移行なのでゴールは明確ですが
就労移行支援と継続支援との関係性としてこんな考えがあります。

→B型事業所から最終の準備訓練の仕上げとしての活用

→移行からB型
移行でのモニタリング時に、トレーニング期間と状況など進捗に難しさが見られる場合。
本人に合ったトレーニングのスピードでB型等へおつなぎする事で無理なくニーズにマッチした活用になるとお伝えしました。

そもそも継続支援とは、雇用型のA型と非雇用型のB型があります。
ワンズは就労移行支援なので制度は異なりますが、B型との連携は必要不可欠と思ってます。

現在の継続支援の課題となる部分を塩津教授は着目され、全国の事業所へアンケートを取り工賃や手帳種別、一般就労への移行率も併せ研究されたとの事。

今後、この上小圏域の障害者就労に何かしらの動きが出てくることは間違いないと思います。

地域のニーズを改めて見直し、この就労支援部会でできることはどんなことか?
就労支援部会の役割やアセスメント研究会のテーマも新年度に向け、私自身勉強不足のためもう一度確認し来年度も頑張っていきたいと思います。

**********************
発達障害はその特性を強みに
精神障害はその配慮を大切に
特性を活かした「就活」を支援
✲✲✲✲✲✲✲✲✲✲✲✲✲✲✲

週一通所の努力から
その頑張りを就労へ

ワンズは週一出勤(通所)からのステップアップ!「あなたのやる気」を本気で考え応援します!お電話でもメールでもWEBでも、ポップな元気でお気軽にお問い合わせください (^^)/
ワンズは全力であなたの『チカラ』になります

長野県指定 障がい者福祉サービス 事業所
就労移行支援事業所 オフィスワンズ
上田市常田35-6
メール contact@wands-co.jp
電話  0268-71-6505
WEB  https://www.wands-co.jp
**********************

【個別課題 オリジナル】

2月 23rd, 2018

【個別課題 オリジナル】

前回は身だしなみ(生活スキル)のトレーニングのご紹介でしたが、今回は「運転免許証取得に向けた学習」に取り組んでいる様子をお伝えします。

ワンズには免許を持たない方も何人かいらっしゃいます。

現在バイクの免許をお持ちです。
冬のバイク通勤をイメージすると、やはり車はありがたいですよね。
また就職先を考えるとバイク通勤では、選択肢も狭くなってしまいます。
そこで自分のペースで学科試験の問題に取り組まれてます。

1歩ずつ進んでいる様子。
たまに眠くなっちゃうだろうけど
まだテストには早そうですが、問題慣れしたところでやってみたいと思います。

自分のやりたいこと、目指したいこと。
就職や自立に必要な事、それぞれ課題があると思いますが、スタッフと相談して計画を立て進めます。

達成感がない、目標が変わった…
こんな時も計画は立て直し応援していきます

**********************
発達障害はその特性を強みに
精神障害はその配慮を大切に
特性を活かした「就活」を支援
✲✲✲✲✲✲✲✲✲✲✲✲✲✲✲

週一通所の努力から
その頑張りを就労へ

ワンズは週一出勤(通所)からのステップアップ!「あなたのやる気」を本気で考え応援します!お電話でもメールでもWEBでも、ポップな元気でお気軽にお問い合わせください (^^)/
ワンズは全力であなたの『チカラ』になります

長野県指定 障がい者福祉サービス 事業所
就労移行支援事業所 オフィスワンズ
上田市常田35-6
メール contact@wands-co.jp
電話  0268-71-6505
WEB  https://www.wands-co.jp
**********************

【組み立て作業編】

2月 21st, 2018

昨日のコマのご報告
✤作業アセスメント✤

【組み立て作業編】
普段の福祉サービス事業所では、マニュアル(指示書)があり、誰かに頼らずとも1から10までひとりで作業遂行出来るマニュアルをスタッフが作成し、トレーニングします。
これが障がいある方の「わかりやすい作業」「基本のき」です。


ワンズの、ちょっと変わっているところは
「あくまで一般社会に近づける」こと
「他人と協力する機会を提供する」こと
これらの機会を敢えて提供します。

相談すること、他人に声をかけること。
昔は当たり前にやって来たことが今障がい福祉の世界のみならず極端に少なくなっている気がします。

一般社会で働こうとしている彼らに、ワンズができることは
「人との関わり」
「頼ること」
「協力すること」
「譲り合うこと」を行い、自分はどんなことが出来るか。
どんなチカラがあるのか知る時間でもありますが
どう協力したら良いか経験してもらう時間でもあります。

さて
前置きが長くなりましたが、今回組み立てたのは
ワンズでも使用している『大きな棚』です。

「マニュアル」は存在しません。
あえてマニュアルは作成しませんでした。
頭を使い、協力して完成させてください。
そうお伝えしました。

各々相談したり、誘導したり。提案も出てきました。
笑ったり、困ったり、何気に盛り上がったり。

正直、私スタッフNは
余りのパーツの多さとネジの多さに
完成は厳しいのではないかと思いましたが
そんな心配は不要でした。

材料の仕分け
から始まり
作業の分担
そして
協力し合い声を掛け合いながら
作業は進みました。

組み立て作業を
やった事のあるメンバーも
初めてのメンバーも
参加者みんなで
約2時間
計画した時間内に完成させる事ができました。

協力するって、やっぱり凄いですし素敵なことですね。

**********************
発達障害はその特性を強みに
精神障害はその配慮を大切に
特性を活かした「就活」を支援
✲✲✲✲✲✲✲✲✲✲✲✲✲✲✲

週一通所の努力から
その頑張りを就労へ

ワンズは週一出勤(通所)からのステップアップ!「あなたのやる気」を本気で考え応援します!お電話でもメールでもWEBでも、ポップな元気でお気軽にお問い合わせください (^^)/
ワンズは全力であなたの『チカラ』になります

長野県指定 障がい者福祉サービス 事業所
就労移行支援事業所 オフィスワンズ
上田市常田35-6
メール contact@wands-co.jp
電話  0268-71-6505
WEB  https://www.wands-co.jp
**********************

contact

ご利用についてのご質問など、お気軽にご相談ください